お品書き

お料理を一口召し上がり、そしてお酒を一口。
その時に自然と笑みがこぼれてしまう、そんな風にお愉しみいただきたいのです。

もちろん、お酒を飲まれない方にもご満足いただけるよう、味付けの調整なども承っております。

お腹も心も、充分に満たされた後でさえ、またすぐに訪れたいと思っていただきたいのです。
お客様の満面の笑顔が、嵯峨野の最上の喜びです。

嵯峨野の世界は日々変わる  ~ 手書きのお品書きをご覧ください。

春のお品書き

竹の子の土佐煮

にしんの塩焼き

旬のお刺身

あさりバター

青柳のぬた

山菜の天ぷら

赤マスの西京焼き

山うどの味噌和え

茶金玉子

夏のお品書き

冷製うに乗せ茶碗蒸し

冷やしとろろ汁

秋のお品書き

揚げ茄子の海老そぼろあんかけ

松茸の土瓶蒸し

生ししゃも

鶏団子ときのこのスープ

冬のお品書き

アワビの煮物

子持ちハタハタの塩焼き

旬のお刺身

蟹茶碗蒸し

白子の揚げ出し

生牡蠣

〆鯖と皮はぎのお刺身

焼き白子

やりいかのバターポン酢焼

にら玉のお浸し

肉じゃが

長芋の千切り

まぐろと平目のお刺身

皮はぎのお刺身

カキフライとコロッケ

いわし塩焼き

ふぐの唐揚げ

鮎の骨せんべい

あん肝

※お品書きはその日の仕入れ状況によって毎日変わります。

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